お金儲けの成功法則!大金持ちの常識-貧乏人の非常識!NEW引き寄せの法則!

大金持ちはみんな知っている常識!あなた自身の意識が現実を造っていた!

大きくお金を稼いでいる人たちは常識と呼び、一生貧乏な人は「えっ!なんかの宗教のはなし??」いらない,ムリ!と呼ぶほど違いがある話し。

お金持ちやセレブの中で引き寄せの法則を知らない人は存在していないでしょう。お金に縁のない人は引き寄せの法則と悪質宗教の区別すらつきません。

ドンドンお金を引き寄せて本当の豊かさを手に入れましょうよ!

そして脱古典人生で、最高の高みに行きましょうよ!

引き寄せの法則の謎が解明した!

意識が現実を創っていることの仕組みを理解すればお金儲けも、もっと楽しくなるはず!

真実は、ほんとうにマトリックスの世界観でした。あなたが大金持ちになって豊かな人生を過ごしたいと考えれば現実化する仕組みをお話します。

 

 

量子力学は近未来の販売シーンを変化させている!

まずはじめに、「ニューロマーケティング」という言葉をご存知でしょうか?

 

 

 

ニューロマーケティングとは、目に見える世界を対象とした「顕在意識」へのマーケティングから、目に見えない量子世界の「潜在意識(無意識)」を応用した進化したマーケティングです。

「消費者の無意識下の行動原理を把握し、より本質的な価値を提供することが目的」とされていますが、実際は「消費者の注意を掴み、関心を抱かせ自社の商品を購入してもらうことが目的」としているケースの方が多いようですね。

企業が消費者を分析して「なぜ特定のブランドを好きなのか」などの結果を自社製品に応用しようとしているマーケティングです。

このニューロマーケティングは、すでに幾つかの国内企業で導入されています。

感情などを定量的に分析する方法として、有効手段として認知され始めていますので今後は、量子コンピューターの登場と共に広がりをみせるのではないでしょうか。

 

 

ニューロマーケティングは、これまでのマーケティング手法そのものを大きく変えてしまうほどの変化となるのではないでしょうか。

 

 

「現実が変わること」を証明した3つの研究と論文

 

【量子論】をご存知でしょうか?

それは、「あなたの意識が物質や現実を変えている」というものです。

「人間の意識」がダイレクトに物質世界に影響を及ぼしていることが、各方面から指摘されています。

 

こちらでは、「人は意識によって現実が変わる」ということを証明した3つの研究と論文を紹介します。

ますます「現実」と言うものが不思議に思えてくるかも知れないですね。

 

我々の「意識」とはいったい何なのでしょうか。さっそく見ていきましょう。

 

1、2重スリット実験

量子力学の常識が販売の働き方を改革させる

電子は「粒子」でもあり「波動」でもある。

有名なこの実験は、「観測」することによって、電子がその振る舞いを変えるという「2重スリット実験」として世に衝撃を与えて久しいです。

 

 

その観測は人間の観測はもちろんのこと、カメラなどの観測行為に対しても、電子がその振る舞いを変える事が確認されています。

つまり、「観測」することにでそれまで「波」だった電子が「粒子」つまり「粒」に振る舞いを変えてしまうんですね。

物理学者たちを震撼させて、頭を悩ませた驚くべき実験として、物理学の世界では有名な実験です。

観測問題イメージ 波乗り営業堂

[aside]観測問題

「電子」が、人やカメラなどが観測することで、その振る舞いを「波」から「粒」へと形状を変化させる!。

この現象は、観測問題といわれていて、なぜそうなるのかはわかっていません。

理屈がわかっていないので、「観測問題」と呼ばれています。

[/aside]

 

観測行為は「意思」によって行われます。

要するに、事象全てのはじまりに「意思」が存在して、形を形成するということになります。

つまりは、すべての存在が「意思」ありきということです。

 

とすれば、人間の意識は「物理的な力」と同じように、現実社会の「常識」と現実社会自体に直接影響を与え変化させているということになります。

つまりは、我々人の目には見えない特別な「力」や「現象」が確実に存在することになります。

 

 

「2重スリット実験の」結果では、いわば観測者の「意識の力」によって「物質」「無意識」を変えることが出来るということとなります。

それは「ホメオスタシス」に影響を与えることでもあったりもします。

 

2、量子テレポーテーション

 

大丈夫ですか?

ついてこれてますか?

 

では、次に「量子もつれ」と「量子テレポーテーション」をカンタンに説明します。

量子世界の常識には、「量子もつれ」というメカニズムが存在しています。

 

 

「量子もつれ」にある状態の2つの量子は、物理的に「どれほど距離を隔てていても同一の振る舞いを見せる」というものです。

 

「どれほど距離を隔てていても」です!

「量子もつれ現象」を確かめる実験としては、中国が行った実験で、地上500km上空の人工衛星への量子テレポーテーションに成功しています。

 

つまり、月でも火星でも銀河系の外でも、何百万光年離れていても距離は関係ないってことです。

これも、量子世界の「常識」のひとつです。

 

 

私は、ずっとヘミシンクを生活に取り入れています。

ヘミシンクで「リモートビューイング」を体験した事がある人は、すごくわかりやすいのではないでしょうか。

男女の「赤い糸」もこんな感じなのかもしれませんね。

 

3、プラセボ効果

 

「フラシーボ効果」とも言われていますが、その意味は同一です。語源はラテン語の「私は喜ばせる」の意味。とても愛がある語源ですね。

これも「意識が人体に及ぼす影響」として有名な効果ですね。

「意識」の「思い込み」が病気を治してしまうんですから。

それも、上の「量子世界の常識」を理解すれば腑に落ちることですね。

 

 

人に対して、ほとんど薬理的効果がないブドウ糖や乳糖などの偽物の薬として服用した場合、薬理的効能の無いニセモノの薬でも、それと知らずに信じ込んで服用することで、なぜか実際に症状が収まることがるという現象。

これを「フラセボ効果」と言います。その解明は現在の医学ではできていないようですが、この現象も「意識の在り方」によって現実が変化していることを表しています。

 


 

まとめ▼

「意識で現実が変わることを証明した3つの研究と論文」をご紹介しましたが、いかがでしょうか?

ついてこれていますか?

あなたの意識は、現実を変えることが出来るということも、これならわかりやすいのではないでしょうか。

そして有名な「引き寄せの法則」の原理も理解しやすいのではないかと思います。

僕ら「人」が持つ「潜在意識」とは、図りしえない可能性を持っている。ということです!

では、つぎは人の2つの意識について少々説明してみます。

 

 

 

人には、「意識」と「無意識」の2種類の意識が存在します。

こちらはカンタンです。

意識とは「顕在意識」無意識とは「潜在意識」のことを指します。

 

例えば今晩、食事に行くとき「中華料理のお店に行くか」、「イタリアン料理のお店に行くか」は意識(顕在意識)して決めています。

一方で、あるメーカーやブランドを好きになるまでのプロセスは、無意識(潜在意識)で進行しています。

「今からシャネルを好きになる」「今からルイ・ヴィトンを好きになる」かを決めてみようといって、決めた人はいないはずです。

知らないうちに好きになっているのです。それはテレビやメディアを使ったニューロマーケティングの影響を受けていたりします。

 

意識と無意識の割合

 

脳内プロセスのうち、人の顕在意識が占めている割合はどれくらいかご存知でしょうか?

 

その答えは、わずかに3%とされています。

 

量子力学の常識が販売の働き方を改革させる

 

残りの97%は無意識(潜在意識)が支配しているとされています。

つまり、ビジネスシーンでは、質的に見ても、量的に見ても潜在意識を理解することがとても重要なわけです。

古典営業では、顕在意識(ニーズ)に焦点をあてたシーンが中心で、その中の表情を捉えてコミュニケーションを図るというスキルが優先されています。

この手法では、「無意識のニーズ」を探索して、「無意識のニーズ」を認識することが「双方」で出来ません。

 

無意識への理解度が増すごとにシンプルになる

 

すこしばかり、困惑しそうな内容になってしまいます。

深呼吸でもして、いちどリラックスしてからご覧下さい。

 

 

 

では、始めましょう。

「無意識のニーズ」を理解することでお客様の「本質」が理解できます。

それは顕在ニーズの「もの」ではなく潜在ニーズの「こと」です。

そして、お客様にストレスを与えることなく、ゴールに導いて「こと」を販売するためのスキルは、量子力学の世界を理解する事で実現します。

そして、それは理解度を増すごとに「シンプル」になっていきます。

 

シンプルになるので、営業シーンで考えると「言葉の数」そのものが減ってきます。

 

次は、量子力学の「もの」「こと」についての説明です。

 

少しだけハードルがあがりますので、おさらいも含んだ内容です。お気楽にご覧下さい。

 

「もの」と「こと」を理解する

古典営業と量子営業学

原子の中の世界のことを「量子世界」と呼びます。

そこは、原子の外の常識がまるで通用しなくなる世界です。

ここから「もの」ではない「こと」の世界へと変わります。

 

 

Q,そもそも量子力学って何?

 

A,シンプルにいうと「もの」ではない「こと」、「部品」ではない「状態」を表せす数理。

 

「もの」は部品に分解することが出来ます。

例:冷蔵庫ならば、モーター、証明、ドア。。。

といった具合に解体することが出来ます。

さらには、モーター自体もコイルや電極とバラバラに分解することが出来て最後は、炭素原子とかマグネシウム原子とかの「原子の粒」にたどり着きます。

原子が究極の部品といわれるのはこのためです。

そして、原子を分解すると「電子」「中性子」「陽子」の3つで出来ていますね。

電子は、中性子と陽子の集合体である「原子核」の周りを、超高速で軌道周回しています。

その「電子」が物質としての「形状」となっています。

 

つまり、超高速で軌道周回している「状態」ということですね。

 

「こと」や「概念」の場合

 

続いて、「こと」や「概念」の場合を考えてみましょう。

例えば、サッカーという概念の中には、ボール、ユニフォーム、選手、審判、スタジアム。。。といった要素が存在します。

そして、その全体がサッカーという概念の範囲になります。

 

 

 

次にボールという概念を考えてみると、バレーボールや野球、卓球もあればボールペンや料理器具のボールなどの要素も浮かびます。

ここで、ちょっとおかしなことに気づきませんか?

ボールはサッカーから見ると部品なのに、ボールから見るとサッカーも部品になっています。

量子 営業学 こと 概念

 

冷蔵庫を分解するとモーターは出てきますが、モーターを分解しても冷蔵庫は絶対に出てきません。

これこそが「もの」「こと」の違いなんです。

 

「こと」=「概念」は部品として捉えるのではなく「状態」として捉えるべき

 

「こと」=「概念」は部品として捉えるのではなく「状態」として捉えるべきで、さらにはこの部品と状態の違いが、実は物質の世界と量子世界の違いと符合しています。

この2つの世界の境界線は原子の内側と外側の境目に存在しています。

 

原子は、原子核と電子で構成されています。

原子核は必ず一つで、電子の数は水素なら1つ、炭素なら6つと原子ごとに異なりがあります。

「スイヘイリーベ、ボクノフネ」これって要は電子の数順でしたね。

 

スカイツリーと猫が同じ?

例えば、原子レベルで見ると猫とスカイツリーは、かなり違う部品でできていますが、原子の中を見るとネコとスカイツリーの差は単純に電子の数の差でしかなくなってしまうことになってしまいます。

少々実感しにくい感覚ですよね。でもこれが量子世界の原子の中では普通なんです。

 

 

ワンネスの「全てはひとつしかない」「自分はどこにも存在していない」の正体はこれです。

わかりにくいので、ひとつクイズを出します。

クイズ▼

あなたが、お風呂で湯船に入っている時に、お湯とあなたとの境目はどこにあるでしょうか?

 

素肌とお湯ですか?

不正解です。

答えは「境目は無い」が正解です。

原子レベルつまり、量子世界で見ると「お湯」と、あなたの「素肌」の境目はどこにも存在していません。

超高速で軌道周回している電子の数が違うだけで、同じなんですね。

それは、人も空気も植物も、すべての存在、宇宙まで含んだ全ての存在に言えることです。

 

大丈夫ですか?ついてこれてますか?

ゆっくり行きましょうね!

 

量子の不思議な世界

上記の摩訶不思議な現象は、原子の外側と内側で全く異なる法則が働いていることにあります。

 

 

 

この原子の内側の世界が「量子世界」の「状態」を知るには、電子の動き「位置」を捉える必要があります。

なぜ電子の位置を知る必要があるかというと、電子がとてつもないスピードで原子核の周りを飛び回っていて、その飛び回る範囲こそが原子の大きさであり、その飛び回り方が原子の性格を決定させるからです。

そして、そこには振動波という「波」が発生しているということですね!

 

 

 

 

まとめ

 

お金儲けのお話しからは、かなりずれてしまったようなお話に思えてしまいますよね。

でも、ご安心ください。しっかりとつながっています。

 

 

ここで、いちばんお伝えしたかったのは、「観測」という「意思」で「波」から「粒」に形状が変化するということです。

あなたの現実はあなた自身が観測して「波」から「粒」へと変わります。

なんでも好きな形を創ることができます。

原子の世界量子力学がそれを証明してくれているんですから。好きな事をやって先立つ物を手に入れましょう!